赤軍博物館

Muzeo de rug^a armeo


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フランス
Francio


フランス国歌『ラ・マルセーユ』Marseljezo 歌詞(フランス語)(英語


ソ連
Unio de Sovetaj Socialismaj Respublikoj (USSR)

極東共和国人民革命軍の軍装はどういうものだったのか?
1985年のソ連兵軍装再現
1922年式外套(1/6模型)
国際共産主義戦士 胸章
ソ連陸軍階級表1972)(1981
ソ連海軍階級表1972)(1981
労農赤軍の襟章に付けられた兵科・勤務を示す徽章についての考察:1935〜43
現場で軍装規定が守られないことの一例

ロシア兵の迷彩服写真
ソ連軍の徽章いろいろ


  
中国
C^ina Popola Respubliko & C^ina Respubliko

聶耳(ニエ・アル)記念碑訪問記
ビルマの中国軍について
ヒストリカル・バトルゲーム ビルマ・インパール戦
1967年毛沢東章 画像 表・裏
東北民主聯軍模範奨章 吉林省軍区
人民解放軍55式軍服の図
国民党系のバッジなど
南寧商団軍成軍記念章(中華民国九年)
国民党襟章の例
八路軍の服装で乗馬
中国国民党軍の帽子
土改工作隊胸章
山西軍閥・閻錫山バッヂ
国慶節来賓用リボン
55式襟章について
中国の胸章、臂章、腕章、袖章、の研究-1
中国の胸章、臂章、腕章、袖章、の研究-2
上海市 軍事管制委員會徽章


中華人民共和国国歌『義勇軍進行曲』

中華民国国歌『三民主義』

前進
文化大革命期における様々な事物についてのサイト。埼玉県革命委員会の同志による。
リンク禁止なのでInfoseek japan他で検索されたし。

驚雷
プロエス講座派氏による、毛沢東に関するページ(エスペラント語)

雷鋒(Lei Feng)切手 『切手で読む現代史』サイト内

QJ前進型朱徳号 『中国の蒸気機関車』サイト内


モンゴル
Mongola Popola Respubliko

モンゴル軍 軍功勲章 北極星勲章 「バッタ屋」同志投稿


北朝鮮
Korea Popol-demokratia Respubliko

国旗勲章2級
国旗勲章1級


ドイツ
Germana Demokratia Respubliko & Federacia Respubliko de Germanio

ハッロ シュルツェ ボイゼン臨終の地訪問記


日本
Japanio



マルチメディア共産趣味者連合
日本の新左翼を扱っているサイト。現代日本についてはこちらの方々の方が詳しいと思います。
マル共連BBS



ヴェトナム
Vjetnama Socialisma Respubliko

AHOCALYPSE98レポート「テト攻勢1998」
ホー・チ・ミンバッジ 人民K投稿
ホー・チ・ミンバッジ2 埼革委同志投稿
中国のヴェトナム戦争支援ポスター『越南軍民打得好打得准打狼!』 埼革委同志投稿
ヴェトナムの紙幣 5ドン札 九月同志投稿


北京亭のホームページ

九月氏による、ヴェトナム人民軍・南ヴェトナム民族解放戦線を扱う専門ページ。
ベトナム人民解放軍の装備品研究
ベトナム戦時共産軍軍装へのすすめ
BBS・アジア愛好者談義会所


ジンバブエ
Zimbabva Socialisma Respubliko

「ローデシア」の方がカッコイイ?


キューバ
Kuba Respubliko

キューバのスポーツ競技表彰バッジ?


コンゴ
Kongola Popola Respubliko

パトリス・E・ルムンバ



アジア郵趣

切手から見る歴史等。資料、データ等充実。

Infoseek japan
ロボット型全文検索エンジン


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国際共産趣味青年同盟 赤軍愛好会 赤軍博物館
共産主義・社会主義・無政府主義 項目別データベース
テクスト・映像・音等々の紹介 各部会対話室

博物館法(1951年制定)の定義によると、博物館とは「歴史、芸術、民俗、産業、自然科学等に関する資料を収集し、保管し、展示して教育的配慮の下に一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーション等に資するために必要な事業を行い、あわせてこれ等の資料に関する調査研究をすることを目的とする機関」とうたわれている。
さて、今まで、いわゆる「コレクション」の世界はモノに対する収集欲、所有欲を中心として動いてきた。また昨今は、収集したモノを自らが着用する事だけを目的とした、いわゆる「コスプレ」的な人々が、その多くを占めるに至っている。彼等は両者とも、その収集するモノの成り立ち、意味よりも、もっと些末な表面だけにしか興味が無いようである。さらに悪い事に、その、歴史的背景への興味の薄さから、いわゆる「仮想戦記」や漫画などのフィクションの世界に、その立脚点を置くありさまである。
我々は、このような、教養とはほど遠い状況を憂い、博物館を設立する目的に至った。
インターネット上には、画像を展示している所もあるが、ただそれだけでは前記の「資料に関する調査研究をすること」にはならない。単なるコレクションの自慢であり、面白がっているだけになってしまう。
我々は、我々に可能な範囲で調査研究を行い、広く世界の公衆に向けて発信したい。
これは、情報を共有する事でもある。歴史を扱う学会の、アカデミズムの欠点をも克服する手段にもなりうるのである。

共産主義圏・社会主義圏・無政府主義運動他の推進力の一つとなった「軍隊」および勢力を、歴史としてとらえ、ネット上の博物館として記録してゆこうとするのが、赤軍・紅軍博物館です。
様々な時代、地域について研究してゆくつもりです。同じように研究している方がおられましたら、我々に御連絡いただければ幸いです。
赤軍博物館窓口/人民K



1997/09/15 2001/06/22更新

 ミリタリー趣味の方への提言



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