19世紀、革命派が赤い旗を用いたことから、革命を象徴する色とされ、社会主義、とくに共産主義にかんして適用される。自称のほか、右翼が左翼にたいする攻撃にさいして乱用する場合がある。→白色
(西川)山川出版社 世界史小辞典より引用


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